【ソニー生命学資保険】私に向いてるのは円建?米ドル建?2020返戻率と評判

『お金が雨のように降ってきたらいいのに』と、思ったことはありませんか?

筆者は今でもたまに思います。

しかし実際はドラマや映画の1シーンにあるくらいで、現実世界ではなかなか起こりませんね。

お金が降ってこないなら当然自分たちでなんとかお金を作らないとなりません。

教育資金、特に子供を大学へ進学させるためには膨大でまとまったお金が必要です。

そして『子供にはお金の心配なく安心して進学させたい』という思いから、教育資金の貯蓄方法を検討していることでしょう。

実はソニー生命では、そんなこどもの教育資金を効率よく貯蓄するために2つの保険プランを用意しているのをご存知ですか?

そのうちの1つである学資保険は、多くの保険会社が販売する教育資金の貯蓄を目的とした保険商品の中でもトップクラスに優秀な商品としてとりあげられることの多い、魅力的な商品なんです!

一方の米ドル養老保険を活用した学資プランは、活用次第でメリットが大きくなるプラン。

ひょっとしたら学資保険以上にプラスになるかも!?

みんなが””いいね!”を付ける商品手とは、どんなものか気になりますよね。

この記事では、そんなソニー生命が販売している2つの保険の商品について解説します。

教育資金を貯めるためにオススメな2商品

冒頭でも述べたように、ソニー生命では、大学進学時に向けて教育資金を貯めるためにオススメな商品を2つ用意しています。

一つは円建ての学資保険、もう一つは米ドル建ての養老保険を活用した学資プランです。

この二つは保障内容も保険料の払込等も仕組みは全然違いますが、”教育資金の貯蓄”という目的において効率性が高く、ベストなタイミングでお金を受け取れるという点では似ています。

またどちらも配当金(保険会社の利益が上がった時に保険契約者にお金をプレゼントする、いわゆるボーナスみたいなもの)のないプランなので、その分保険料が他保険会社より割安に設定されています。

それではそれぞれどのような特徴があるのか、まずは円建ての学資保険から見ていきましょう。

ソニー生命学資保険(無配当)

「学資保険の定番」とも呼び声高いソニー生命の学資保険は各誌に取り上げられることも多いので、ひょっとしたら名前を聞いたことがある方もいるかもしれません。

ソニー生命が最初に学資保険を販売したのは1998年5月でした。

2014年に今のスタイルの学資保険(無配当)を発売すると更に業績を伸ばし、2016年には先輩ママの投票によって決まるマザーズセレクションの大賞をソニー生命の学資保険が受賞しました。

そして保険ランキングでは現在でも常にトップ10入りを果たしています。

そのように昔から親しまれている学資保険とはどういった商品なのか、そしてどのようなメリットがあるのかを一緒にみていきましょう!

特徴

同じ”学資保険”と一口にいっても、保険会社が販売している商品によって内容は随分違い、商品が持つ特徴も様々。

ソニー生命が販売している学資保険にも他の会社と比べて魅力的な特徴が5つあります。

それではその特徴についてひとつずつ見ていきましょう。

計画的に貯蓄ができる

自分で貯蓄すると、毎月の出費から余った分を貯蓄に回すやり方をしがち。

そうすると貯蓄は出費の増減に左右されてしまいます。

出費が多いときは貯蓄が「0」という月も。

それなら先にお金を引いてしまえばいいと考えますが、これもまたいつでも引き出しができてしまうので甘えが出てしまいます。

その点学資保険に払い込むと、月々決まったお金が差し引かれ、また、払込期間が終了するまでお金を引き出す(受け取る)こともできません。

結果として計画的にお金を貯蓄し、将来の教育資金の準備ができます。

進学学資金と満期額資金を受け取れる

保険料を払込した後、どのようにしてお金を受け取るとができるかというと、こどもが所定の年齢に達した時には進学学資金を、保険期間満了時には満期額資金として受け取ることができます。

これは契約したプランによって受け取るタイミングや金額が異なります。

3つの型から選べる

ソニー生命の円建て学資保険には次の3つの型があります。

・学資保険Ⅰ型

大学に限らず、子供の進学には入学準備等でお金がたくさんかかります。

この型ではそういった中学校~高校~大学の進学という3回のタイミングで一定額の学資金を受け取ることができます。

先にも触れたように、お金が一番かかる時期はなんといっても大学資金です。

そのため中~高校はやや少なめに受け取り、大学進学時で大きなお金を受け取れるようにできます。

・学資保険Ⅱ型

学資保険Ⅰ型とは異なり、大学進学の際に1度だけまとまったお金を受けとれる型です。

「大学までの教育費はなんとか賄えそうだから、大学資金を重点的に準備したい」という家庭にお勧めです。

・学資保険Ⅲ型

大学等へ進学する際に、入学前に準備金を受け取れるだけでなく、進学後の毎年の教育資金を準備できます。

例えば上図のように、子供が4年制大学に行くことを見込んで払込期間を設定し保険料を払い込みます。

すると18歳から22歳の卒業まで毎年計5回にわたり進学学資金と満期学資金として受け取れます。

大学は進学後も何かとお金が必要ですので、その分の支出に対して余裕を持っていたい方にはオススメです。

出生前も加入ができる

学資金はこどもの進学準備時に合わせて受け取ることになっていますね。

ということはこどもの正確な年齢が契約には必要になるので、学資保険の加入は子供の出生後が基本です。

しかしソニー生命では以下の条件でこどもの出生より前に学資保険に加入することが可能です。

・学資保険Ⅰ型・Ⅱ型

契約者が両親のいずれかで、責任開始日(保険会社が保障を開始する日)より出生予定の前日までが140日以内

・学資保険Ⅲ型

契約者が両親のいずれかで、責任開始日より出生予定の前日までが91日以内

万一のことが起きても教育資金を確保できる

”保険”とつくだけあって、ソニー生命の学資保険には契約者に万が一が起きたときの保障が備わっています。

それは、もしも保険期間中に契約者が以下のいずれかになってしまった場合は、以降の払込保険料を免除するというもの。

  • 契約者が死亡しまったとき
  • 所定の高度障害状態になってしまったとき
  • 不慮の事故により自己日から180日以内に所定の身体障害の状態になったとき

銀行での貯蓄では預け入れた分しか増えませんし、それ以降の保障もありません。

その点学資保険は、保険料が払込できない状態になったあとも保険会社がその払込を代行してくれるだけでなく、自分が払込んだ保険料以上の金額を受け取れるようにしてくれるのです。

これは学資保険で貯蓄するならではの強みですね。

学資金・給付金の事由

円建ての学資保険では、払い込んだ保険料に対し、満期学資金・進学学資金・死亡給付金という形でお金が支払われます。

そしてそのタイミングは下表のようになっています。

基準額資金額は受取る金額のベースとなる額をいい、これを基準に保険料や払込期間を設定します。

また考えたくない項目ではありますが、もし子供が亡くなってしまった場合は払込んだ保険料の分から死亡給付金という形で支払われます。

死亡給付金額の計算方法は以下で、払込方法によって異なります。

契約者・被保険者の年齢範囲

学資保険では保険を加入できる契約者やこどもの年齢の範囲が定まっています。

保険会社の中には子供が10歳くらいまでOKという所もありますが、ソニー学資保険では上限が3歳。

ただしⅠ型は0~1歳までと短く、こどもがすでに2歳以上の場合は必然的にⅡ型かⅢ型のプランになるでしょう。

また、Ⅱ・Ⅲ型でも3歳まで契約可能な条件は一部。

そのため3歳の誕生日が近いお子様のいる人は選択肢が少なくなるのでご注意ください。

一方契約者の年齢はというと、最高71歳女性でも契約できるようですね。

被保険者の親の代わりに急遽祖父母が孫を育てることになっても学資保険に加入できるので安心です。

保険料と返戻率

保険料は基準学資金額や契約者の性別・年齢、被保険者の年齢などによって定まります。

今回学資保険を契約する世帯の例を以下のように設定し各型の保険料について比較してみましょう。

全体を通して女性の方が保険料は安くなるようですね。

また、Ⅰ型やⅢ型のように、学資金を複数回受け取る型だとその分費用は高くなるようです。

特に学資保険Ⅲ型の基準学資金額は40万円と、他の型よりも少ない金額ですが、トータルで学資金を200万円も受け取ることになるため保険料もその分高くなります。

ところがこの中で一番どの型がお得かというと、実は学資保険Ⅲ型なんです!

理由は”返戻率が高い”ため。

返戻率は受取る金額の総額と支払った保険料との差で、保険料総額に対し受取る保険金でどれだけ上乗せになったかの割合です。

返戻率は以下の計算方法で求められます。

話を先程の型別保険料の例に戻すと、各表の保険料の隣に返戻率がありますね。

これを見比べてみると、Ⅲ型の返戻率が最も高いことがわかります。

返戻率は短期払いにするほど・そして満期が遅いほどアップします。

よって保険期間満期が22歳であるⅢ型が他のプランよりも返戻率が上がる=保険金額の割に支払う保険料が安く済む!

ということになります。

さらに言えば、女性の方が男性よりも保険料が安くなり、それに伴って返戻率もアップします。

米ドル建て養老保険の学資プラン(無配当)

学資保険に続いて、ソニー生命が教育資金を貯蓄する目的として用意している2つ目のプランが、米ドル建て養老保険です。

学資保険のように、もともと教育資金の貯蓄に特化して作られた商品というわけではありません。

”養老”という名前だけあって、老後のお金を用意するために活用されることが多い保険です。

しかし設定金額を受け取るために日々保険料を払い、払込んだ分後に確実にお金を受け取るという貯蓄型の保険という点では、学資保険も養老保険も同じ。

そういうことから、養老保険の特性を活用して教育資金を貯めるプランです。

いわば養老保険の応用編ということですね。

しかもこの養老保険は米ドル建て。

最近は外貨建ての保険商品を販売する保険会社も多くなりました。

実は外貨建ての方が、保険料の払込や保険金を受け取るタイミングによって利益が増える可能性がある場合があるのです。

それでは外貨建て・養老保険という2大柱から成る米ドル養老保険(無配当)という商品が、どうやって教育資金に活かされてくるのかをお話ししましょう。

特徴

まずは学資保険の時と同様に、米ドル養老保険(無配当)の特徴について説明します。

この特徴を活かしうまく組わせることで、自分たちに合ったプランを自由にカスタマイズすることが可能のようです。

そんなカスタマイズの材料となる保険の特徴は以下の6つです。

貯蓄と保障を同時にできる

ソニー生命の商品も含めて、養老保険は貯蓄と保障を兼ね備えられる保険です。

もし保険期間中に契約者が死亡あるいは高度障害状態になってしまったとき、死亡保険金又は高度障害保険金を受け取ることができます。

一方で保険期間中健康で何事もなく、保険満期を迎えたときは満期保険金を受取れます。

ソニー生命の米ドル建学資プランでは、この満期保険金を教育資金に充てようということです。

しかも養老保険では、上図のように死亡保険金・高度障害保険金・満期保険金いずれも、契約時に設定した保険金額をそのまま受け取れます。

自分にかける保険だけあって、こどもの死亡給付金の保障があるのみの学資保険とは異なり、保障が大きいですね。

そしてこの3つのうちいずれかで保険金を受け取った時に契約は消滅され、その後の保障がなくなる仕組みです。

保険期間も15年満期~20年満期まで、1年単位で選択が可能。

もし子供が0歳の時にソニー生命の米ドル建養老保険学資プランを契約すると、満期時期を15年~17年に設定すればこどもの大学入学前にお金を受取れますね。

そして、保険金の全部、または一部を年金で受け取っていけます。

つまり学資保険のⅢ型と同じような流れに。

ただし契約者と満期保険金の受け取り人が同じ場合は、満期保険金は一部所得としてみなされ課税対象になりますので注意しましょう。

身体障害の状態のときは以後の保険料の振り込みは不要

学資保険でもあった特徴ですね。

不慮の事故等で事故日から180日以内に被保険者が所定の身体障害の状態になってしまったときは、以後保険料の払込を保険会社が請け負ってくれ、もちろん保障もそのまま継続することができます。

契約者貸付を利用できる

保険料を払込している期間に保険を解約するときに、払い込んだ保険料の一部から解約返戻金として受取ることができます。

教育資金は大学に進学前までも、習い事や学校活動等で出費がかさみます。

養老保険を契約していると、保険期間中にまとまったお金が必要になった時、解約返戻金額の所定の範囲内で貸付をうけることができます。

また、もし保険料の払い込みができておらず、払込猶予期間を過ぎてしまった時も、解約返戻金の範囲内で自動的に保険料を立て替えてくれるようです。

保険料の高額割引制度あり

保険金額が500万円以上の場合、保険料が割引になります。

世界の基軸通貨の米ドルで運用

こどもの進路は国内だけとは限りません。

ひょっとしたら海外へ留学したいと言い出す可能性も。

この保険は世界の基軸通貨である米ドルでお金を受け取ることもできるので、留学費用はもちろん、海外旅行などにも活用することができます。

保険料の払込は”円換算払込特約”という特約を付加し、日本円に換算して支払います。

この特約の付加は必須で特約のみの解約もできませんが、特に特約保険料はありませんので負担が増えることはないでしょう。

また、受取の際は”円換算支払い特約”を付加することで、円でも米ドルでも選択して受け取ることができます。

こちらも”円換算払込特約”同様に、特約の保険料の払込は必要ありません。

ただし、どちらも為替手数料等が必要になったり、全期前納に限りますが米ドルで保険料を払込み、米ドルで保険金等を受け取る場合については利用する金融機関によって手数料が別途必要になる可能性があります。

契約する際はそのあたりも視野に入れて検討しましょう。

契約者の年齢範囲と取り扱い保険金額

契約者は0~78歳と幅が広いです。

また、学資保険のようにこどもの年齢制限がないため、こどもが生まれる前から貯蓄を始めることもできます。

そして取り扱い保険金額は2万米ドル~1,000万米ドル未満、もしくは円に換算して7億円以下のうち低い金額まで。

1ドル100円としても、保証金は最低200万円から可能ということですね。

教育資金のための加入ですので、これだけの金額幅があれば十分すぎるくらいでしょう。

それにしても7億円・・・ちょっと拝んでみたいものです。

保険料・返戻率

受取り保険金総額、保険料の払込年数等によって保険料は変動します。

例えば、30歳の男性が受取り保険金総額を2万米ドルと設定し、月払いで米ドル建養老保険を申し込んだ場合は以下のように。

1ドル100円と考えると、払込期間が5年のプランでは月々約2.6万、18年払込では8,500円。

払込期間の年数で月々の保険料がかなり変わりますね。

また保険料は年齢が上がるにつれて保険料も上がります。

さらに保険料金の大きさは返戻率にも影響します。

これは米ドル建の返戻率の為、為替の変動により円換算の返戻率とは異なりますが、上の2パターンで返戻率を考えると、

という結果に。

5年払いの返戻率はかなり大きいですね。

このように返戻率も併せて考えると、月々の保険料は多少増える分保険料払込期間中はやや負担になりますが、その分払込も短く、そして払込んだお金よりもずっと高い保険金額が手に入るので後々得する結果となります。

とはいえ、先でも話したように払込む保険料はその時の為替の状況で変動します。

1ドル100円の時もあれば150円のときもありますので、背伸びをして保険料を高く設定してしまうと予想以上の保険料を払いかねません。

保険料を高めに見積る際は、超円高になっても無理なく払える金額の範囲内に収めておきましょう。

また保険料払込期間が18年の方でも108.4%もあり、学資保険の返戻率よりも利率は高いです。

仮に1ドル150円になっても1万円ちょっとで納めることができますので、費用負担を軽くしてゆっくり貯めていくのもよいでしょう。

ちなみに払込方法は、月払い・半年払い・年払いの3タイプから選ぶことができます。

まとめて保険料を払うほど保険料総額は割安になり、それに伴い返戻率もアップします。

まとめて払う方が向いている人にとってはメリットだらけですね。

ただし保険契約の締結や維持、保障に必要な諸費用は保険料や責任準備金から控除するとのこと。

その諸費用の金額も契約者の年齢や性別で差異があるそうなので、契約時に保険担当者に確認すると良いでしょう。

為替リスク

米ドル建てにして資金を運用するため為替レートが金額に影響してきます。

下図を見てみましょう。

為替レートの変動により毎月払い込む金額が異なり、円高傾向が続く方が保険料は安くなりますし、円安の時は高くなります。

一方受け取るときは円安時期の方が円換算した時に多い金額を受け取ることができます。

つまりいいタイミングで保険を開始し保険金を受け取ることができれば、資金をかなり増やすチャンスになりますね。

また為替リスクといっても1年間単位という短期間で見ると大幅な変動をしているように感じますが、10年、20年という期間で見ると実は振れ幅はさほど大きくありません。

保険も長期的に継続していくものですので、1年のうち保険料が多少変動したとしても数年単位で考えれば大した差額ではなくなる可能性もありますので大きく構えておく方が賢明です。

とはいえ日々の生活を抱えているわけですので、繰り返しになりますが多少の為替変動でも圧迫されないような保険料設定をしましょう。

学資保険と米ドル建養老保険の学資プラン、私はどっち向き?

学資保険と養老保険を比べてみると、特徴の面において様々な違いがありましたね。

どちらが良いか?というのは家庭の判断にはなりますが、安心・安定を求めるならばやはり学資保険でしょうか。

払込む保険料も一定で毎月(あるいは半年・年ごと)の出費の目安が明確ですし、組み合わせによって返戻率を高くすることも可能です。

そもそもソニー生命の学資保険は他保険会社の学資保険よりも返戻率が高いですので、途中解約しない限りマイナスになることはありません。

ただしこどもの契約可能な年齢範囲があるので、お子さんがこれから生まれる、もしくはまだ小さい家庭に限られます。

一方米ドル建養老保険は手数料や為替の変動によりややリスキーな印象がありますが、契約可能な年齢の幅が広いことと、円安・円高の波にうまく乗れば返戻率がぐっと上がります。

株取引の経験があったり、為替に詳しい人、為替リスクを短期間でなく長い目で見つめてどしっと構えられる人には向いていそうです。

まとめ

いかがでしたか?

同じソニー生命の保険商品でしたが、仕組みや補償範囲は全然違いましたね。

しかし”教育資金貯蓄の効率性”に関してはどちらも秀でており、甲乙つけがたい魅力がありました。

どちらのスタイルがあっているかは家庭によりけりです。

学資保険の加入を開始したいタイミング、受け取りたい金額、払い込る金額によってさまざまなカスタマイズができます。

こうしたオリジナルなスタイルを築きやすいのも、ソニー商品の特徴ともいえるでしょう。

今回の記事もご参考にしていただき、ぜひじっくり検討して、ご自身たちだけのオリジナルスタイルを見つけてくださいね。

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